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アイドルとメタルを融合したオンリーワングループBABYMETALを応援するブログです。BABYMETAL関連情報を収集するのはもちろんのこと、幅広い世代で楽しめる色々なBM楽園特別企画もやっています。BABYMETALについて楽しく語り合う遊び場的なブログを目指していますので、BABYMETALファンの訪問をお待ちしています。

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もうBABYMETALファンは忘れたと思うが、むかし『THE CHOSEN SEVEN』という話があったらしい。そこで久し振りにその話について語り合おう!

 BABYMETALのUSツアーかヨーロッパツアー後に発表されると思われた夏のスケジュールは未だに発表されておらず、本当に今年の夏は何もない歴史的な冷夏となりそうな雰囲気が漂ってきました。 もし、スケジュールは決まっているものの、ツアー名に苦慮しているのであれば、もう『あれ』で良いのではないだろうか? ダークサイド・ライブでのメイクも『あれ』に似ていたし【画像】、悩む必要も無さそうに思えるが……。 ただ『あれ...

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* Category : 語り合おう!

Comment-open▼ * Comment : (25)

* by マルス
>妄想族なんちゃら部長だった人さん

とんでもないです。

実は自分も創刊以来の「ムー民族」でしたが2年ほど前から読まなくなり、その方面の話題からは基本的には距離を置いています。(例外はあります)

BMではこれまで魔術・魔女術関連の演出やグッズが多く、スタッフの中によほど詳しい人がいるんだと感心していました。
(東京ドーム公演での円形ステージ上部にデザインとして採用されていたBMの文字を基にした「シジル」など…繰り返し赤く点滅していた部分、広島公演時の魔女宗における「影の書」風の黒表紙のノートなど)

自分は北欧神話関連は詳しくないのですが、「トリニティ」デザインがシャツなどに採用されたことから今年は北欧公演もあるのでは、と期待していた口です。

* by 妄想族なんちゃら部長だった人
おー、私の下衆の勘繰りとは違って、数段格上の、高尚な推察ですなー

勉強になりまーす

私レベルだと、どうしても「ムー」方向に流されてしまうw

* by マルス
>バッファMETALさん

新盤・新曲投下のタイミングについての説明、その線ありそうにも思えます。

メタルのジャンルには詳しくないのですが、自分も新曲にはいままでにないジャンルの開拓・挑戦を(他バンドとのコラボも含め)期待しています。

KOBA氏は最終地点(ゴール…ライブでの盛り上がり)から逆算して曲作りをされてみえる方だとは思いますが、南半球のロックシーンで盛り上がっている曲の要素などを取り入れたノリの良い新曲などもあってもよいかも。

* by マルス
>妄想なんちゃら部長だった人さん

〔星辰・七惑星について〕

「星辰」とくに七惑星と西洋近代魔術とは深い縁がありますね。
しかし現在展開されているBMの「ダークサイド」ストーリーではMVや舞台演出を見る限り、魔術というよりも神話や特殊能力という方面に方向性が向けられているようにも感じられます。
「七」という数字こそぴったりなのですが、今回は無理にはあてはめてはこないのでは。
「北斗七星」ぐらいはどこかで使われる可能性は考えられます。

※イギリスのBM関係のアパレルで最近発表されたシャツのデザインの五ぼう星(ダビデの星)には「おっ」(「魔術」方向への回帰?)と思わせられましたが、もはやKOBA氏の意向とは無関係なのかな。



〔過去曲とグラフィックノベルについて〕
BMをキャラクターとして取り扱う以上、これまでのBM神話と無関係とは考えにくいですね。
個人的には第7章の世界を中心に展開されていくのでは、と予想しています。
しかし過去曲に関する内容が取り扱われる可能性は大だと自分も(現時点では)思います。


〔紅月などの歌詞・解釈などについて〕

KOBA氏は彼女たちの言動、とくに今強く感じていること・思っていること・訴えたいことなどを取材し、作詞活動の基としているのではないかと考えます。
(そのほうが感情移入がしやすく、自分の歌として「こなれる」ので)
ただし実際の歌詞については場面を特定せず、色々な国・性別・年齢・立場の人々がそれぞれ自分自身の立場に置き換えて観賞できるように工夫されていると思います。

「紅月」については被爆者の方々について思いを馳せた歌であるように思われます。
(広島公演での紙芝居の説明や過去のさ学時代の原爆記念日に対する記述などから)
しかし世界各地で戦争やテロなどの事件の現代においては、色々な立場でこの歌詞を味わうことが可能となっていると思います。
「アモーレ」については詳しいことは分かりません。
「24時間走り続ける」のは「BM自身」なのかな?

管理人様のお題から大分脱線してしまいましたね。
失礼しました。
では。

* by 妄想族なんちゃら部長だった人
>マルスさん、こちらこそー

マルスさんのネタ振りがいいので、私もあっためている妄想を少し・・・

ベビメタの過去曲がグラフィックノベル・物語のシナリオに関係してくるかも?という妄想

紅月・Amore - 蒼星 ・悪夢の輪舞曲あたりにも、月・地球という天体名称が入ってますので、KOBAさんは、そういう関連をお好きなのは明らか。
マルスさんがご指摘のように、星にまつわる言い伝えとかは今後のヒントになりますね。
例のハゲワシ・Vultureも、貪欲な人、強欲な人、他人を食い物にする人という意味があるように感じられますし、KOBA氏はかなり理詰めの人でしょうから、必ず何かが仕込まれていると考えれますよね

まだ情報が少なすぎて、7人とノベルの実態の解明は無理ですが。以前から気になっていることをチラホラ

・紅月は、いったい誰に向かって、身が亡ぶまでの愛を誓うというのだろう??

・アモーレは、誰に向かって、君を見失っても歌い続けるといっているのだろう?

・誰が24時間走り続ける定めを背負っているのだろう?、どこに向かって走る運命というの?

・紅き月に照らされて、刹那の夢が「また」始まるって、以前にもなにか経験しているのかな?刹那って仏教語だからちょっと意味深
とか、アホな妄想癖は考えてしまうのです、でも現状わかりませーん

一つだけ、これらのことを踏まえて無責任な予言めいたことを言うと

グラフィックノベルの中で、SU-METALの恋バナが!アカツキの相手がぁ!明らかになるーー、とかね

そうでなくても、、映画でも小説でも物語っていうもの要素に、「恋愛」の一つ二つは必須ですから、当然と言えば当然。

そして、世界中のSUさん押しのメイトから、ダークサイドから湧き上がる様な悲鳴があがることだろう

信じるか信じないかは・・・結構、ありそうでしょ?

* by マルス
>妄想なんちゃら部長だった人さん

レスありがとうございます。


〔BMという夢におけるKOBA氏の役割〕

自分はふとKOBA氏はBMという「夢」の原作・脚本・演出家・その他(圧縮・加工・検閲担当など)だと思うことがあります。
就寝中に見る「夢」の場合、自分を取りまく社会的・肉体的・精神的状況が夢の中に反映されていることが多いですね。
しかし直接その人物を登場させては問題がある場合、現在はあまり関わりがない昔の知人・友人などを(夢主本人にすぐには自覚されない形で)登場させるようです。


実際に新曲(仮説C7)とMV中の7人がしっかりとした照応関係にあれば面白いですね。
しかしKOBA氏はこれらの曲作りにおいて慎重に「二重の検閲フィルター」をかけているような気もしています。

魂の物語の各人物ごとに「テーマ」(訴えたい主題)があり、それに照応した「色」などがあれば、今後第7章終了までに(フェス参加は別として)色ごとにダークサイドの7つのステージが用意されるのかもしれません。
(仮タイトル…「ダークレインボー祭り」または「C7の伝説」など)
ここに例の「金タ●キ祭り」が含まれているかどうかは不明です。(笑)
あるいは皆既日蝕時に現れる「星」または「星座」になぞらえたタイトルになる可能性も…。

* by バッファMETAL
>新曲中で歌われる7つの魂の物語

興味深い考察DEATH!
7人=7曲とすると、ありそうだと思えるリアリティがありますね。尺的にも。公式HPには、未だにでかでかと謎の7人が登場し続けていることからも、「7人の魂」は、ダークサイド物語の骨格部分であり、それは当初から何ら変わっていないし、これは決してテンポラリーなものでもない。という、チームからのメッセージとも受け取れる。(単にHP担当者がゆるカンさんのようにマメじゃないだけかも知れんけどw)

ただ、ゆいちゃんが前線に戻れない現在、物理的にトラックダウンまで漕ぎ着けない。
ライブやデロの音にはこだわりまくるKOBAMETALが、「復活の日」を公言できない現在、「完全な音」でのデロを「出すに出せない」状況なのではないか?と想像します。
加えて、今までの実績から推測すると、謎の新曲を現場だけでずーーっとやり続け、その後に盤投下、ってパターンがざらにあるので、予想通りのタイム感でまず新盤は出ない、と思ったほうが落胆が少ない(w).

個人的には、せっかく新レーベル立ち上げたんだから、レーベルファミリーになったプロディジーあたりとコラボして新曲作って欲しい。どんな曲になるのか想像すると、かなり楽しいんだけど。

* by 妄想族なんちゃら部長だった人
> マルスさん

面白い視点ですねー
「「IN THE NAME OF FOX GOD」(FOXGODの名にかけて)ってキメ台詞っぽい
「じっちゃんの名にかけて」だな

デスボイスの歌詞がわかると、理解に深みがでそうなんですが、もうあるのかな?

無謀な飛躍妄想ですが、新曲タイトル=7人の名称だったりして

・「Distortion」 頭つんつんの人かな

・「Eievator girl」 鳥かごの女の人??、そもそもエレベーターに関係なさそう

・「TATTOO」  刺青3人くらいおるw

はい、妄想終了!破たんしましたー

* by マルス

自分は現時点では、「THE CHOSEN SEVEN(以後C7と略)」とは
今後発売予定(時期未定)の「3rdアルバム」に含まれる「新曲中で歌われる7つの魂の物語」のことだと考えています。

「IN THE NAME OF」をFOX GODへ捧げる歌と考え、これに含めないとすると
現在までにすでに3つの魂の物語(新曲)が発表されています。
・「Distortion」
・「Eievator girl」
・「TATTOO」

ですので今後(第7章が終了するまでに)あと4つの魂の物語(新曲)が発表されるものと予想します。
なお「Distortion」のMV中の7人は歪んだ世界の怪物と戦う7つの魂(戦士)の暗喩的表現であると考えています。

第7章では披露されない?と思われる(3rdアルバムに含まれるであろう)残りの数曲の新曲については第8章中(2019年春以降)の活動にて披露されていくのではないかと考えます。

※マッスル姉さんたち(今後都合がつかない場合には他の新メンバーとの入れ替えも有りと考えます)は、あくまでもYUIMETAL欠場によるBMのバランスをとるための措置だと思いますが、今後恒常的に出演していく可能性もあります。

「新しいもの」を手に入れるためには、こだわり続け握り締めていた「古いもの」を一度手放す勇気が求められるのかもしれません。

* by ゲゲゲのメタ太郎
八百八狸か?
これを止めるには「要石」が必要だ❗