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アイドルとメタルを融合したオンリーワングループBABYMETALを応援するブログです。BABYMETAL関連情報を収集するのはもちろんのこと、幅広い世代で楽しめる色々なBM楽園特別企画もやっています。BABYMETALについて楽しく語り合う遊び場的なブログを目指していますので、BABYMETALファンの訪問をお待ちしています。

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様々な音楽を語り合う『夜ざくら学院』16学期開始!

 【活動内容】 『全ての道はBABYMETALに通ず』 自分はいかにしてBABYMETALにたどり着いたのか・・・ BABYMETAL、さくら学院、音楽遍歴、その他諸々の情報なんでもOK!DEATH! 部員のドン引きネタには完全スルーで大人の対応。共感するネタは褒めて伸ばす。 それが当学院のモットーDEATH。 ※ゲスト参加も喜んで歓迎致します。  但し、必ずネ-ムを付けて書き込みされるようお願いします。 ※ あらし厳禁!!  顧問:ども&n...

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* Category : 夜ざくら学院

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* by DD=
アニメを毎週見るなんて、いつ以来なのか思い出せない程ですが(多分、10年以上前の「あしたのジョー」深夜枠の再放送)、久々に見てみようかなっと。ハルカさんが脚本を見て、歌いたいと思えた内容をチェックしたくなりました。以上で今日は終わります。ではでは。
https://spice.eplus.jp/articles/202483

* by DD=
吹っ切れた感が見て取れるハルカさん。これは凄いライブになるんだろう。
ライブ中盤に差し掛かる頃、ミユキさんが、ほとんど顔だけのマネキン手にノリノリで登場。そして始まったのは、シューゲイザーMIXの聴きなれない曲。でも、全く聴き覚えが無いわけではない。「あれ?これ何だっけ?聴いたことあるけど思い出せない」2コーラス目のサビでようやく「あっ!アレか!」それもそのハズ、ようつべで2回程聴いただけで「今のハルカトミユキは、この曲必要ないでしょ。やらないと思う」と判断し、1年以上遠ざかっていた曲。場内は更にヒートアップ。最後にマネキンを客席に投げるミユキさん。受け取ったとしても部屋には置きたくないなあ(笑)
ハルカトミユキ 『マネキン(Full Version)』
https://www.youtube.com/watch?v=IF1UKr_DnPc

後で歌詞の内容を見たら、ベリーパンク。キャッチーな、どパンク。だからライブ化けするんでしょう。良いもの見れた。

ライブ後半に入り溜息の断面図から”インスタントラブ”。イントロ前にサポート・ドラマーの城戸さんが、リズムを刻むのでわかりやすいです。今やハルカトミユキのライブで、最も会場全体が一体となれる曲。あげあげマックスファクターですね(笑)
その直後に意外な伏線”トウキョー・ユートピア”。「こんなエレクトロ寄りな曲を?そうか、テーマは解体ではなく、解放なのか」と勝手に解釈。そして近眼のゾンビ”。始まったゾンビタイム。ミユキさんがハルカさんのギターを手にして、最前に出て煽る。ハルカさんも同じく。あれ?今日は拡声器は無いのか?
と思いきや、大サビで拡声器登場。アルバムにはないパンクな歌詞を口にすると「ウォー!!」と場内。このショータイムは、ワンマンでしか見れない。

アンコールは2曲。10月から放送されるアニメのオープニングとなっている新曲を披露。爽やかで希望感に溢れているというか、ハルカトミユキの既存曲には無かったタイプの曲。笑みを浮かつつ、届けようとするその姿に見入ってしまいました。オーラスは”夜明けの月”。これも聴きたかった曲上位の1つ。1時間50分で全18曲。しばらく余韻が覚めないハッピーエンド。ハルカさんの未開封だった引き出しが開けられた夜。演者として、次の次元へと向かっているのが伝わってきた。それを目の当たりにした夜。脳裏に焼き付く貴重なライブでした。

* by DD=
そして9月15日(土) @渋谷クラブクアトロ
で楽しんできたのが、ハルカトミユキのライブ。街は祭りモード。実際、お神輿担いでワッショイわっしょいやってました。いつになく外国人多し。駅近な渋谷ラーメン王 後楽本舗で早めの夕食。店内の様子はともかく、コスパは◎。定食の味付けは濃いめなので、ビールがあるとベターかも。そしてクラブクアトロの入っている建物に到着。以前は1Fのブックオフ側からも入場できたのが、閉店となってしまい、裏側からの入場。あちこちというか、ほとんどのテナントは移動か閉店となってしまっていて、現在はパルコ初のライブハウス業態となり、「クラブクアトロ」に特化した施設へと変わっていました。裏口待機から番号を呼ばれ入場。階段を上がっていく形。クアトロのフロアに入るまで結構、時間かかります。そう、これはフロアの真ん中より前で見たい人は、ほとんど一気呑みをしなきゃいけないレベル。今思えば、終演後に飲めば良かった気も・・
ロッカーに荷物を入れ入場。ロッカーは冬用のアウターが無ければ、リュックくらいなら2人分入る大きさです。物販コーナーには珍しく長袖Tシャツが。しかもシンプルで良さげ。白い方、終演後も残っていてくれ!と希望を抱きつつ入場。

今までのハルカトミユキのライブ、開演前に流れているBGMは、眠気を誘う様なアンビエントな曲が多いのに、この日はUK(多分)の、若手オルタナ系&パンク系の曲ばかり。さては
ミユキセレクションだな?大体定刻通りのスタート。

OPは”世界”2曲目は”バッドエンドの続きを”そして3曲目”DRAG&HUG”。「うわっ!ヤバいのきた!やった」と上がるテンション。個人的には早くライブで聴きたかった曲。ようやくここで念願かないました。アルバム「溜息の断面図」初回盤に入っているライブ盤だと、サビの部分で力強さに欠ける箇所がありますが、この日は全く無し。この夏に舞台「銀河鉄道999」で得たものが大きかったのか、シンガー・ハルカはバージョンアップされてました。直後にハルカさんがMCで「私自身が今までにないくらい自分を解放し、出し切って今日のライブを楽しみたいので、皆さんも自分を解放し、最後まで好きに楽しんでください!」

* by DD=
ここまで18曲。
あまり水分を口にしてない気がする千亜妃さん。20曲はやったことがないハズ。ここまで感じたことは、歌い回しに変化を加えて、喉への負担を軽減させている様子は見て取れました。あ、その前に多分、14曲目~15曲目の”愛のゆくえ”→”夜が明けたら”の、つなぎが秀逸でした。愛のゆくえの余韻を残したまま、拍手が起きそうな所で、夜が明けたらのイントロが始まる。鳥肌モノでした。

アンコールではメンバー4人が、物販のシャツを身に纏い、一部のグッズを持参しての登場。あーちゃんが早口気味に商品のご案内。深夜TVのショップチャンネルよろしくなテンションに軽く笑いが起きる。
そして、ゆるーい空気感の中始まったのが、まさかの真ん中に付近にマイク3本並べての”フェイクワールドワンダーランド”。そして”クロノスタシス”。ためをきかせながら、ソウル感を滲ませる千亜妃さん。この時、ちょっと千亜妃さんの声が出にくくなり「きついのかな?」と思わせるシーンがありましたが、直後に気合いで持ち直し、タフネスぶりをアピールしました。そして”海と花束”。これもライブでは欠かせない曲。ガツンとくるドライブ感は、きのこ帝国の中では上位級のナンバー。続いて”国道スロープ”。軽「oi!oi!」と場内から声が上がる。最前まで出てくる千亜妃さん。あ~楽しい。やっぱ最後はコレか!
ところが最後じゃなかった。”明日すべてが終わるとして”で終演。アンコール込みで全23曲の大盛満腹ライブ。結局「タイム・ラプス」からは全曲披露。アルバム再現ライブと言える内容でした。まあ、5曲目の”傘”をやった時点で、その予感はしましたが、余ほど手応えを感じている作品なんでしょう。

開けた感じと言うか、こんなに笑顔になるシーンが多いきのこ帝国のライブは初めてでした。去年の4月に初めて中野サンプラザで見たライブの雰囲気は何だったんだろうと思える程、終始笑顔で、アットホーム雰囲気を満喫できたライブでした。引き出しが増えたきのこ帝国。次のライブが楽しみだ。

* by DD=
昨日は新木場STUDIO COASTに行って、きのこ帝国のライブを見てきました。

3連休の中日という事もあってか、人がわんさか。フェスも無いのに、あんなに賑わっている新木場は初めて。そして、コーストの敷地内も人がわんさか。でもロッカーはガラガラ。超小箱でのライブ同様、ロッカーを使わない、多くのきのこファンの皆様。まあ圧縮は起きない訳だし、先に物販を買いたい人はその方が良いのか。しかし、ソールドアウトしている公演、身軽に越したことは無い。ロビーのバーエリアで、まったりと呑んでいる人が溢れかえっていたので、ソフトドリンクをサッと飲んで入ることに。「スミマセ~ん」と言いつつ、横スペースから最前エリアの柵前に進入。ステージほぼ正面の11列目(多分)。約30分前にここに入ってしまえば。開演数分前にスタッフさんが、前の方へ詰めることを促す。密度が上がり開演。

今まで登場する際に使われていた曲ではなく、最新アルバム「タイム・ラプス」収録の歌詞のない曲”humming”で、メンバーが登場。OPは「WHY」エッジのきいたハードな音から、粒立ちくっきりの”新型きのこサウンド”の魅力が詰まった曲。良い!”新型きのこ”、エモくてクールだ! そこからなんと、7曲目まで「タイム・ラプス」の曲順通り。7曲目の「金木犀の夜」では、自然に巻き起こる手拍子。メロディーラインは昭和のポップス風だけど、何だろう。このエモ感、半端ない。その後はアルバム「猫とアレルギー」から”猫とアレルギー”、”怪獣の腕の中”、”桜が咲く前に”の3曲を展開。より一層温まる場内。13曲目”タイトロープ”。これは聴きたかった曲。21世紀型のブルージーなロック。ソウル感漂うボーカルと、鳴きのギターに酔いしれる。しびれるねぇ。その後の”カノン”では「皆さんに歌って欲しい所があるんですよ。今から一緒に練習しますんで是非」と千亜妃さん。ラララら♪ラララら♪ラララら♪ラーララら♪ 予習してあるので、準備は万端だ!一体感を増していく場内。この先のライブでも鉄板になっていくのかもしれない。”夢見るころを過ぎても”と本編ラストかと思いきや、「やっぱり、東京でこの曲やらないと締まらないよね」と千亜妃さん。コンさんがリズムを刻む中、ラストは”東京”

* by DD=
燕タルさん。
新進気鋭の日本のジャズバンド、沢山のご紹介、ありがとうです。
ジャズは、来年の2月辺りから掘っていこうかな~なんて考えています。ロック寄りのクロスオーバーを含めて、まずは前衛的なところからかなと。TRI4TH、良いですね。

* by Quique-Matel
オクトーバーフェスト野洲 JAZZ UP! 2018
に行って来ました。
別名ビール祭りw

Tri4th迄はステージ前のスタンディングは禁止、というか司会者が立ち見はステージ前の座席横でとアナウンスしたこともあり遠慮してましたが、Tri4thでドラマーがdancingを煽ったので、一気に解禁w
でも、聞かせる楽曲の時は皆一斉にしゃがむという何とも素敵な一場面も。
この後のAdam atは最初からステージ前にも人が待機し、大盛り上がり。ファンのツイでは、普通のライブ会場と変わらない盛り上がりだったという感想も。ぶっちゃけ、Eat the Rockよりオーディションは断然多かったし、去年のマザレよりも盛り上がっていた印象でした。
それまでは、座ってまったり聴くようなJazzが主流でしたが、後半2組はお祭り状態。
それぞれ40分堪能しました。
ベルギーやドイツのちょっと変わった味のビールを片手に、昼間から音楽を聴きながら踊るという至福のひとときでした。子どもやお年寄りも多く、ノリが違うからどうかなというのは杞憂。
こじんまりとした町フェスにしては、大盛り上がりのステージだったようです👏

http://www.e-radio.co.jp/oktoberyasu/timetable/9-23.html

* by 燕タル
この中にいました。グラスはかかげていませんが・・・Muffが出演すると箱のお酒の売り上げがあがるそうです(笑)
クラブやファンク系がお好きな方にお薦めのインストバンド
Muff Live movie - FREAK OUT - 2018-06-17 Daikanyama Unit Release Party
https://www.youtube.com/watch?v=qtwoCszKxPQ

大谷君不調ですね。

* by 燕タル
youtube のリンクをアドレス欄の長いのにしたら書き込めました。

各地のジャズフェスはフリーライヴが多く、探すと結構あるのでジャズの名前に捉われず、天気の良い日にぷらっと、「昼間のビール」を飲みに行くのお薦め。
ロックフェスと違って圧縮はなく、ゆるーく踊って楽しめます。変拍子やマスロック的なものはロックファンでも入りやすいかも。

ジャズフェスの最近の出演が多くは、ロックよりな方にお薦めできるのが
ADAM at「六三四」
https://www.youtube.com/watch?v=1rUprAxV6T0&feature=youtu.be

【SANOVA】 - 二角形
https://www.youtube.com/watch?v=tWXXMDMnFJ0&feature=youtu.be

DIRTY BULLET / TRI4TH
https://www.youtube.com/watch?v=3kI_F40eEWQ&feature=youtu.be

【MV】カルメラ「乾杯ブギウギ?10th Anniversary & MGM LIVE mix-」(2016)CALMERA
https://www.youtube.com/watch?v=PRABQ3kP_ys&feature=youtu.be

toconoma"Yellow Surf" live MV
https://www.youtube.com/watch?v=eXZ6hq1IWCA&feature=youtu.be

jizue "atom" (Official Music Video)
https://www.youtube.com/watch?v=nz2MdhDbEYo&feature=youtu.be

fox capture plan / Capturism
https://www.youtube.com/watch?v=gT1-Mi-PsdA&feature=youtu.be

JABBER LOOP★「Shirokuma」
https://www.youtube.com/watch?v=T10ys5ODg-E&feature=youtu.be

“Dancing in the mood” performed by H ZETTRIO 【Official MV】
https://www.youtube.com/watch?v=SHdR7skLg6E&feature=youtu.be


おまけ
話題の自動車CMとH ZETTRIOを比較しやすく編集
https://www.youtube.com/watch?v=uTb8JNZChfM&feature=youtu.be

http://news.livedoor.com/article/detail/13236342/

* by 燕タル
DD=【No.5211】殿
Spotifyで聴きました、タイム・ラプスいいですね。粒立ちのある音作りになってきて、自分としては好み。
こんな中央線も(オリジナルは、THE BOOM)
矢野顕子 小田和正 中央線
https://www.youtube.com/watch?v=OneZICfA0FI&feature=youtu.be


BMは今年は無いであろう紅白が話題にあがる季節になりました。
ミナミホイールから3年で紅白に手が届くところまで来たのですね。
ヤバイTシャツ屋さん「ネコ飼いたい」ミナミホイール2015 LIVE映像
https://www.youtube.com/watch?v=4jY2t4AhZn4&feature=youtu.be
『案外わるないNHK』ヤバイTシャツ屋さん
https://www.youtube.com/watch?v=y-KUGpoD58M&feature=youtu.be

GUCCHO さんが作る曲、アレンジ結構好きです。今回は昭和歌謡テイストですね。
Task have Fun "けどハニカミ” (MV)
https://www.youtube.com/watch?v=PQW2EJ2Wb7M&feature=youtu.be

BM楽園クラブ活動-新クラブ設立要請を受け付けます。

 このブログ内で交流を深める最も簡単な方法はクラブ活動に参加することです。 新しいクラブを設立したいと思われるかたはどうぞ遠慮なく申し出てください。 BABYMETALに関することであれば何でも良いですから、取り敢えず「クラブ名」と「簡単な活動内容」を書き込んでください。 その活動に賛同する方が集まったら新クラブのスレを用意します。 取り敢えず「クラブ名」だけでも書き込んでみてください。...

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* Category : 新クラブ設立要請

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